
2026年2月15日時点での合格実績
2026年2月15日時点で、当方の受講生様から届いた嬉しい合格報告を一気にご紹介します。
・早稲田シンガポール高校
・早稲田佐賀高等学校
・早稲田大阪高校(早稲田コース)
・慶応義塾志木高等学校
・慶応義塾高等学校(日吉)
・早稲田大学本庄高等学院
・早稲田大学高等学院
そして、早慶に準ずる名門校として
専修大学松戸高校
栄東高校(特待生)
立教新座高校
国学院高校
学習院高校
合計12校。しかも早慶付属が7校を占めています。正直、ここまで揃うと「偶然」では説明がつきません。
これは、「早慶付属を本気で狙うご家庭」とわたくしが本気で向き合った結果です。
なぜ今、「早慶付属」を最優先で選ぶのか?
東大・国立医学部ルートも素晴らしいですが、ご家庭が本当に欲しているのは、
「確実性」×「ブランド」×「時間的ゆとり」
の三位一体です。早慶付属の真の価値はここにあります。
●大学受験という最大のリスクを完全排除
ほぼ100%内部進学(早稲田本庄・高等学院は99-100%、慶應日吉・志木も9割超)。
●浪人・再受験の不安がゼロ。
高校時代を「本気でやりたいこと」に全力投球できる。
●早慶という一生モノのブランドと人脈
三田会・稲門会の結束は、ビジネスシーンで今も圧倒的
特に慶應日吉や早稲田高等学院は、卒業後も「○○塾高・学院卒」というだけで会話が弾む。
富裕層にとって、これは「見えない資産」そのもの。
●グローバル×多様な選択肢が富裕層の価値観に刺さる
早稲田シンガポール → アジアの中心で国際感覚を磨く。駐在帰りや海外志向のご家庭に最適。
早稲田本庄・高等学院 → 広大なキャンパスと自然の中で、のびのびとリーダーシップを養う。
慶應日吉 → 伝統と革新が融合した「本物の慶應」を体現。男子校らしい気品と自主性。
佐賀・大阪コース → 地方でありながら早稲田ブランドをフルに享受。住環境を重視するご家庭にも好評。
つまり、「東大より確実で、早慶より国際的・多様」 という、まさに今の富裕層が求める「最適解」なのです。
個別最適化指導
当方はご家庭のスケジュール・お子様の特性に完全カスタマイズいたします。
自己推薦入試・特待生対策も万全(2026年度合格実績あり)。
海外在住・帰国子女のご家庭も対応(2026年度シンガポール校の実績)

「偏差値だけじゃない」本質的な学力と人間力を同時に鍛える
結果として、今年もこれだけの早慶付属高合格者を輩出できました。
お子様の未来を「確実に」切り開きたいご家庭へ
当然、受講料ご負担の問題は大きいと存じます。
でも、教育への投資で最もリターンが大きいのは「確実な早慶ルート」 だと、わたくしは確信しています。
大学受験で何年も消耗するリスク
浪人してブランドを落とすリスク
行き先が定まらないまま大学に入るリスク
これらすべてを回避し、
「早慶卒」という一生の武器を、確実に手に入れる。それが、富裕層のご家庭が今、こぞって選んでいる道です。
もしあなたが
「うちの子にこそ、早慶付属の環境を与えたい」
「でも、どうやって合格させればいいかわからない」
と思っていらっしゃるなら、
今すぐご相談ください。
2026年入試はすでに終わりましたが、2027年・2028年入試は、もう始まっています。お子様の可能性を、最大限に広げましょう。
本気のご家庭からのご連絡をお待ちしております。