
今回は、早大学院・慶應日吉を本気で目指すご家庭向けにご案内します。
少し長くなりますが、「うちの子、このままで大丈夫かな…」と感じている保護者さまに、安心して読んでいただける内容にしています。
こんなお悩みはございませんか
- 模試の偏差値はあるのに、過去問の点数が上がらない
- 記述の添削を家庭で見られず、どこを直せばいいか分からない
- 塾には通っているけれど、早大学院・慶應日吉の“戦い方”を教えてもらえない
- 何をどれだけやれば合格ラインなのか、基準が不明
- 親が口を出すと、子どもとの関係が悪くなりそうで怖い
実は、早慶付属に落ちてしまうご家庭には「戦略と管理が足りない」という共通点があります。
逆に言えば、戦略と管理さえ整えば、偏差値に関係なく合格は狙えます。
私の実績:早慶付属 全勝
2026年度、担当した生徒さんは早大学院・慶應日吉・その他早慶付属を全勝 しました。
早慶全勝した生徒さんの場合も、過去問は白紙に近い状態でしたが、
- 記述の型
- 文章構成
- 過去問の回し方
- 添削と改善
- 週次の管理
これらを丁寧に整えていくことで、答案の質が大きく変わり、合格をつかみました。
「偏差値よりも“勝ち方”が大事」ということを、私自身が強く実感したケースです。
早大学院・慶應日吉は「戦略ありき」です
一般的な塾では扱いきれない
- 記述
- 思考力
- 文章構成
- 資料読み取り
- 過去問の型
- 配点の偏り
こうした“特殊な領域”が合否を左右します。
だからこそ、偏差値60前後でも受かる子がいる一方、偏差値65でも落ちる子がいるのです。
これは学力ではなく、戦略と管理の差 です。
私がお手伝いできること
親御さんが一番大変な「管理」と「記述の添削」 を、私が丁寧にサポートします。
① 志望校別の「勝ちパターン」
- 早大学院の型
- 慶應日吉の型
- どこで点を取るか
- どこを捨てるか
② 合格までの「逆算ロードマップ」
- 中2〜中3の年間計画
- 夏までに固める基礎
- 秋以降の演習量
- 直前期の過去問運用
③ 記述添削
- 何がダメか
- どう直すか
- どこを伸ばすか
を、やさしく丁寧にお伝えします。
④ 過去問の回し方(5年×3周)
- 1周目:型の理解
- 2周目:時間配分
- 3周目:得点の最大化
⑤ 週次の進捗管理
- 宿題
- 提出
- 添削
- 改善
- 再提出
=保護者さまが一番負担に感じる部分を、すべて私が引き受けます。
料金について
【単発コンサル】
80分 22,000円(税込)
※中2・中3/駿台偏差値55以上限定
※初回は「現状分析+合格までのロードマップ作成」
【継続サポート(家庭教師)】
無理な勧誘は一切いたしません。
「一度話してみたい」というお気持ちだけで大丈夫です。
最後に:お子さまの力は、まだまだ伸びます
早大学院や慶應日吉に合格するためには、“正しい方向に努力できるかどうか” がすべてです。
もし今、「このままで大丈夫かな…」と少しでも不安があるようでしたら、一度ご相談いただければ、お子さまの状況に合わせて合格までの道筋を丁寧にお伝えします。
どうぞお気軽にご連絡ください。
お子さまの未来が、より良い方向へ進むお手伝いができれば幸いです。